一昨日、ネル(音流)のこと紹介いたしましたら、早速、
K−1心中様が記事で紹介してくださり、有難うございます。
web新様がリクエストされていた『SACHIKO』とは、ばんばひろふみの歌でしょうか?
ばんばひろふみというと、私の高校時代、関西地区のローカルの土曜深夜テレビ番組「エンドレスナイト」の司会としても活躍されていました。
その番組で何故か私が覚えているのは、まだ世に出る前の正道会館の石井館長がレギュラーで出演していたことです。
レギュラーといいましても、料理の話が出ると、「門下生の佐竹君は何々をどれだけ食った」「○○君はこれだけ食いましたよ」とか、どうでも良いコメントしかせず、司会のばんばんから「○○君って誰やねん」と突っ込まれるような少し天然ぶりが目立っていたような気もしますが、なかなか茶の間の好感を持たれるキャラクターであった気がします。
どうして、無名時代の石井館長がテレビのレギュラー出演をしていたのかは不思議です。
放送局の関西テレビと正道会館の本部がすぐ近くにあったからでしょうか。
正道会館といえば、昔の女友達の彼氏の親友が、前田に挑戦した事もあるY選手でした。
いきなり「○○さんへ」と書かれた丁寧なサインを頂いたことが有ります。
天満の正道会館で有名だったのは、テレビでもネタにされましたが、道場の大看板に描かれている飛び蹴りしている足が、どうみても手にしか見えないことでした。
探偵ナイトスクープという番組でも確か後川選手だったとおもいますが「これは手ですね」と苦笑いしながら断言していた記憶があります。
とりとめのない事ばかり書きましたが、連想ゲーム的にどうでもよい過去の記憶が蘇ってしまうものです。
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